元失業者の現在労働者 健康で文化的な最低限度の生活をめざす劣等社会人のブログ 世の中厳しいですが、がんばりましょう 大衆演劇と競輪初心者です
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 06/26  紅団紅5-2 新作狂言 三代の盃 松山劇場20170621夜
 06/26  紅団紅5-1 紅大介総座長 顔見世ショウ 紅秀吉座長 松山劇場20170621夜
 06/25  「孔明め!孔明め!孔明め!」松山公演 県民文化会館だサブホール20170614
 06/24  下町かぶき組2-2 特別ショウ 安宅の松風 奥道後劇場20170618昼
 06/23  下町かぶき組岬一家2-1 岬寛太座長 特選狂言 酔いざめ勘太 奥道後劇場20170618昼
 06/22  BIG歌謡ショーin堀内孝雄 コミュニティ-センター20170606昼
 06/21  紅団紅4-3 ショウ 紅太鼓 20170617夜
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芸題の三代の盃は、最後に分かる仕組みとなっている渡世人の悲劇

第二部 新作狂言 三代の盃

※個人の感想です、ネタバレがあります
<あらすじ>
時代は明治末期から大正にかけて
須崎一家の長治(紅あきら総会長)は、敵対する一家を壊滅させ監獄に入った
須崎の親分(華月慎)は、長治おめえの母親(大倉扇雀)と妹(紅なるみ)は俺がきちんと面倒みるから心配せず入ってこいと言ってくれた
あれから十数年、無事につとめを果たし町に帰ってきた長治は愕然とする
須崎一家のねじれ松(見城たかし後見)を始め子分たちが、母親と妹の面倒をみるどころか、布団や枕まで剥ぎ取ってる始末
長治は須崎一家を訪れ、親分と対峙する
親分は、時代は変わったのだおめえのような古い考えでは一家を維持できない、と馬鹿にする
そして、親分の娘(紅このみ)と夫婦となり一家の二代目となった弟分の重吉(紅大介総座長)には、頭から酒を浴びせられ頭を割られる
長治は怒りを露わにするが、曽根千代(紅ちあき)に止められ一旦は引く
後日長治は単身、須崎一家に殴りこみをかけるが・・・

<感想>
一幕三場 約50分の芝居
紅あきら会長主演
親分が黒といえば、白とは言えぬ子分の悲哀
わっしのようなおっさん客は、九州劇団がやるようなこういう渡世人の悲劇が一番好きなのでござんす
あまりのひどい仕打ちに、ついに逆縁を切り殴りこみをかけた長治だが、芝居は終盤意外な展開を見せる
ひとひねりあるのが、紅劇団の特徴とも言えますなあ
しかしなんですなあ、紅あきら会長の重々しい芝居は、真骨頂でござんすね
今年の紅劇団は役者が揃っているので、紅秀吉座長がこの芝居では子分Bのような端役で出演しており、非常に贅沢な配役でござんす
紅このみは悪役なれど、今月わっしが観た中では見せ場のある役についてて良かった
一見地味な紅このみだが、端役や笑わせる役も確かな演技で器用にこなすけれど、より大きな役についた方が彼女の真価を発揮する
今は兵庫県に行ったプロレスラブさんも、紅このみの演技力の評価は非常に高かった
一度、紅このみ主演の芝居を拝見したいものにござんす
なかなか良い芝居やった S級Ⅲ 小結


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芝居終演後の口上挨拶 紅大介総座長
今後の芝居の紹介、劇団グッズ紹介、前売り券販売など

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今月5回目の観劇、この日は夜の部
客席はざっと見、30人くらいだったが、夜の部としては多い方だ
昼夜で合わせての大入りが出た

第一部 顔見世ショウ
(舞踊メモ 舞踊順)

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オープニングは、群舞踊

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顔見世ラスト
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5本約25分の顔見世ショウ


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<あらすじ>
諸葛孔明の庵に、劉備玄徳が訪れ、我が国の軍師になっていただきたい、私の三番目の義理の弟になってほしいと、孔明は誘われる
この日大切なお見合いがあり忙しい孔明は改めてにしてくれ、と断りしつこい劉備は帰っていった
一難去ってまた一難、正体不明の謎の男がやってきて、弟よ私のことを兄と呼んでくれ、と劉備と同じようなことを言う
これまたしつこかったが、孔明はほうほうの体で追っ払った
さて、お見合いの時刻が近づいてくる、弟の諸葛均がもてなしの料理を作り始めた
そこへお見合いを勧めた孔明の姉がやってきて、お見合いは中止になったという
お見合い相手の父親で町一番の金持ちの黄承彦は、別の男から是非娘さんを妻にしたいと求められ、娘はそちらと見合いをさせることになったというのだ
娘を求めるその相手とは、若くして位人臣を極めた曹操丞相だという
計算高い黄の父親は、貧乏な孔明よりも身分の高い曹操になびいたのであった
孔明は愕然とする、実は孔明と黄の娘は密かに付き合ってて互いに好きあっていたので、たまたま親からお見合いの相手に選ばれたというのは渡りに船だったのだ
孔明は絶望するが、そこへ黄の娘がやってきてお見合いの席を逃げてきたという
そして、孔明に二人で駆け落ちしましょう、と提案するのだが・・・


<感想>
この舞台はコメディーである
孔明も劉備も三国志のキャラクターらしからぬ設定で、最初観に行ったの失敗だったかな、と思ったが
中盤からおもろくなっいった
終盤の展開は、序盤に広げた風呂敷を畳むがごとく、すっきりした気分となった
一番最後に謎の男が再登場し、その正体も詳らかにされ納得できた
芝居が進むにつれ爽快感があった
外題の「孔明め!孔明め!孔明め!」は、終盤のセリフで分かる仕組みとなっていた
三国志のキャラクターを借りた、どたばたコメディーとも言えるので、三国志の知識がなくても楽しめるだろうが、諸葛が三兄弟の次兄ということや、劉備が王道、曹操が覇道であることを知っていた方がより楽しめるだろう

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舞台「孔明め!孔明め!孔明め!」松山公演
映画、テレビドラマで活躍中の西尾塁が世界の天才軍師、諸葛亮孔明に挑む!時は紀元208年、中国。三国志の物語の中で最も有名な、三顧の礼のシーンを題材に情熱120%でお届け。愛と友情と馬鹿馬鹿しさが融合した三国志コメディ!これが真実だった・・・ら面白いのになぁ。
脚本・演出:三谷昌登
主演:西尾塁
日時
2017年6月14日(水)・15日(木)
18時00分開場 19時00分開演
会場
ひめぎんホール サブホール
入場料金
全席指定
S席 6,000円(税込)
A席 4,000円(税込) ※未就学児童の入場はご遠慮下さい。

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この日は日曜日ということもあり、客席は、ざっと見120人くらいやったか、ダブルの大入りが出た
6月17日までで大入りは53枚出ていたので、順調に伸ばしてきてる、90枚はいくやろう

第二部 舞踊ショウ
(舞踊メモ 舞踊順)
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花のトップステージは、群舞踊
曲は、ヨッシャ来い

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これは、おもろかったなあ
久々の大ヒットですな
下町かぶき組は、舞踊ショウの中に一本くらいは笑いを入れるのでいいね

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特別ラストショウ 安宅の松風

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いわずと知れた三波春夫の名曲、長編歌謡浪曲安宅の松風に合わせたラストショウ
義経主従の安宅の関での苦心譚を描いたこのラストショウは、他劇団でも特別ショウとして演じられることが多い
ほぼ同じ演出なれど、舞踊を重視するか、芝居の部分を重視するかで、若干異なる
舞踊を重視する劇団は、新生真芸座や劇団武るなど
芝居を重視するのは、スーパー兄弟や橘菊太郎劇団など
わっし的には、分かりやすい方が好みで、弁慶が数珠を首にかけ山伏の格好をし白紙の巻物もあった方が好みではある
まあ、これは観る人それぞれの好みだろう
岬一家版の安宅の松風は、前者であり組み舞踊を重視してる
これは、寛太座長が舞踊の名手だからというのがその理由かもしれない
弁慶役の寛太座長は、迫力のある演舞で、小さな体が大きく見えた
ひとつ不思議なことがあった
他の観客も指摘されてたのだが、富樫が義経を叩いていた場面
一般的には、強力に扮する義経の嫌疑を晴らすため弁慶が叩き、その姿を見た富樫が騙された振りをして見逃すこととなっている
松本幸四郎親子の歌舞伎で勧進帳を観たことがあるが、当然そういう演出だった
岬一家版は、何か狙いがあってのことなのだろう、富樫が叩く演出の元ネタがあるのかもしれない
岬一家版の特徴であった
さて、日曜日に相応しいかなり良いラストショウやったな S級Ⅱ

武蔵坊弁慶(岬寛太座長)
富樫     (松井悠座長)
源九郎判官義経(飛雄馬花形)


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6月の下町かぶき組岬一家は、2回目の観劇である
この日は日曜日、実を言うと松劇昼一ロング公演の紅劇団とどちらを観に行くべきか、悩んだ
紅は、Actorという新作狂言、こちらも魅力があった、実名の役で出演するという
前日の夜の部、紅を観劇したわっしは、火曜サスペンス劇場のような芝居です、という口上を聴き、岬一家とした
6月の残りの日数を考えると、もう少し岬一家を観ておきたいという思いがあったし、岬一家も日曜日に特選狂言をぶつけていたのでね
結論から言えば、満足いく公演であった

第一部 特選狂言 酔いざめ勘太

※個人の感想です、ネタバレがあります
<あらすじ>
飾り職人の勘太(岬寛太座長)は、この世の中で酒が一番好きで、働きもせず借金までして酒を飲む毎日
この日も居酒屋で飲んだくれて周りに迷惑をかけたが、店を出ると盲目の美しい女おつゆ(松井悠座長)が倒れているのを見つける
話をすると、家が貧乏で花売りを始めたが、縄張りを荒らされたと別の花売り(駿河染次郎、山脇広大)が怒って、酷い目に合わされたという
おつゆにひと目惚れした勘太は、地面にばら撒かれた花を全部買ってやり、明日も買ってやると約束する
御大尽と偽りおつゆの花を毎日買う勘太の長屋は花で一杯になるが、勘太は一向に働こうとしない
おつゆは目を治すために30両という大金が必要、ということが分かり、勘太は途方に暮れる
みかねた勘太の子の捨吉(松木美和)が見世物小屋で働くことを決意し、親方(竹内春樹)から身請け代の30両を勘太に渡した
捨吉の優しい心に触れた勘太は、酒をやめ自分も江戸に行き飾り職人の修行をしなおすぞ、と宣言
あれから3年、腕のいい職人となった勘太と捨吉が町に帰ってきた
勘太はおつゆちゃんにプロポーズするんだと、精魂込めて作った美しいかんざしを手にしていた・・・

<感想>
一幕四景、約一時間の特選狂言
笑いあり涙ありの人情喜劇ですな
最期の場面で、顔で笑って心で泣いた主役の勘太に、ほろりとさせられた
こういうおっちょこちょいが改心する役は、寛太座長のはまり役かもしれない
そして、かなり練られた演出だった
例えば、場面転換で定式幕を引くが、幕の前で演技が続けられた
わっしは数回、宝塚歌劇を観たが、幕を引いたあと舞台前面にある花道で延々演技が続けられる
これは、観客を飽きさせない工夫である
大衆演劇でも、時々みかけることではあるが、今回の岬一家の芝居は徹底されていたな
子役を演じた松木美和も健闘していたと思った
多分、10才くらいの設定ではなかろうかと想像するが、成人女性が演じるのでもちろん違和感はあるのだが、けっこう健闘してたのでは
劇中酔いざめ踊りなるものが2回踊られるのだが、これは松木美和さん、さすがに寛太座長にはかなわない
なんというかなあ、へらへら踊るのだが、やっぱ寛太座長の手足の動きは面白い
この日のラストショウが安宅の松風だったので、黒澤明監督作の勧進帳を題材にした、虎の尾を踏む男たちという作品をなんとなく思い出したのだが、
あの作品の中に出てくる、エノケンのユーモラスな動きになんとなく似ている
映画でも芝居でも、泣かせるより笑わせる方が難しいなぞと言うが、踊りもピシャッと魅せるよりユーモラスに踊る方が難しいのかもしれない
なかなか良い芝居だったなあ S級Ⅲ 小結


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口上挨拶 岬寛太座長
前売り券販売、劇団グッズ紹介など
寛太座長の舞踊集のDVDが1本千円で売られていた
舞踊好きな人は、お得な値段で買いですな

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岬一家では、コサージュが千円、三千円、五千円で売られている、モデルは飛雄馬花形
最近、各劇団レイの販売が一般的になってきた
松山でわっしが最初に見たのは、2年ほど前の劇団双六あたりだが、いつのころからかどの劇団もやるようになりましたな
お花は一万円以上というのが不文律で、それ以下は封筒に入れてというのがマナーになっている
まあ、子役を別にして年に一回くらいは千円のお花をつける人を見かけることもあるけれど
手軽な値段を贔屓の役者さんにつけたいのにレイが活躍している
舞踊によってはレイが邪魔になりかねないが、コサージュだとスマートに見え邪魔しない
そういった下町かぶき組の考えなのじゃないかと思われる

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大衆演劇を観るようになってから、演歌のコンサートを意識して聴きに行くようになった
この日のお目当ては、堀内孝雄
コミュニティ-センターのキャメリアホールは、1000人は入ろうかというキャパだが、客席は300人程度
5年くらい前だったか、アリス復活コンサートの松山巡業で堀内がやってきた時は、県民文化大ホールが満杯だったが、
演歌色の強い今回の巡業は、ガラガラ
虎造保存会の元NHKアナウンサーの司会者が、浪曲はおろか演歌も瀕死状態というのは確かにうなづけるが、松山の演歌ファン堀内ファンが集った
3500円の一番安い席を当日券で求めると、5000円の席で観賞できた

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1.興行社の担当者 前説&イヨマンテの夜
声量たっぷりで、ええ声やったなあ
2.藤井さや?
3.あやゆう?
4.スウィート葵 約10分
私的におなじみの前座歌手となってきた
アマチュアの全国大会で優勝したことがあるそうだ、甘い歌声やよし

5.アジアツインズ光と風Hi-Fu 約15分
最近メジャーデビューした、愛媛県出身の双子だそうである

6.蒼彦太 約25分
瞼の母、見上げてごらん夜の星を、樹などの曲が印象に残った
拝見するのは2回目になるだろうか、声量感たっぷりの力強い歌声が彼の特徴
隣県の香川県出身で、NHKのBSにっぽんなどにも良く出ている

7.清水博正 約25分
セミファイナルをつとめたのは、盲目の歌手
意外に話が面白く、堀内孝雄とのエピソードが語られた
NHKのど自慢で総合優勝しプロとなったそうである
声は七色であった

休憩15分

8.堀内孝雄 約1時間10分
この日の大トリ
影法師、恋唄綴り、竹とんぼ、きみのひとみは10万ボルト、遠くで汽笛が、蝉の家、ひとり、愛しき日々、アンコール この町で
主要なヒット曲が聞けて良かった
年齢的なものなのだろうか
この日出演していた蒼彦太に比べて、ずいぶんと声量が衰えた印象なれど
落語家が年を経て、ゆっくりと喋るが如く、伝わるものがあったように思う
名曲を多数持っている堀内だが、アリス時代の曲も聴けたのは、良かったことだ
トークは、人の良さみたいなものを感じることができた

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2017年6月6日(火)
【BIG歌謡ショーin堀内孝雄】

<昼の部>開場13:30 開演14:00
<夜の部>開場17:30 開演18:00

ところ:松山市総合コミュニティセンター キャメリアホール 
     http://www.cul-spo.or.jp/comcen/access/

出 演:堀内孝雄/清水博正/蒼彦太/スウィート葵/
    アジアツインズ光と風Hi-Fu

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第三部 舞踊ショウ
(舞踊メモ 舞踊順)

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花のトップステージは群舞踊

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紅あきら総会長 歌謡&トークショウ
この日は、少なめ


ラストショウ 紅太鼓
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いわゆる太鼓ショウだが、紅劇団の特徴としては、太鼓をかついでいたところ
太鼓の音というのは、日本人の心の琴線に触れる
だから、特別ショウとしてる劇団も多いが、太鼓をかつぐ様は珍しい
なかなか良いラストショウ


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