元失業者の現在労働者 健康で文化的な最低限度の生活をめざす劣等社会人のブログ 世の中厳しいですが、がんばりましょう 大衆演劇と競輪初心者です
芝居が1時間30分ほどの長いものだったので、顔見世ミニショウがなく、芝居から始まった

第一部 特別狂言
外題 いれずみ丁半

<あらすじ>
主人公の男が、川に飛び込んだ女を助けて命を救う
自然と二人は深い仲に
女は最後、男の二の腕にサイコロの一の目と三の目をすみで掘り、博打はやめてと亡くなった
男は刺青を見て女の遺言と自分の戒めにしたのだったが、勝負をする日が来た

<感想>
私は前日の寝不足で、とにかく眠かった
あまり内容は覚えていない
ただ、東京系からか、いつもの芝居と違う雰囲気だった

木山劇場に入ると、座員が出迎えしてるのに驚いた
舞台が始まるまで、劇場内をあいさつして回ってた
送り出しというのはあるが、お迎えというの初めて見た
この日だけだったのかもしれないが、驚いた

CIMG1207.jpg
芝居後の口上あいさつ


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